諸々お知らせです。

本日は今現在の状況を考えまして近兼編集長と七星ちゃんは事務所と自宅それぞれからリモートで収録しました。

お互い画面を見ながらしゃべっていましたので違和感もありましたがいつも通りの放送になったと思います。

また来週もリモートでの放送になりますのでご了承下さい。

スタジオ
リモートで収録しました!

そして番組冒頭でも近兼編集長からお話がありました2020年8月26日から開催が予定されていたボンネビル・モーターサイクル・スピード・トライアルズ参戦に向けて準備を進めていましたスーパーミニマムチャレンジチームですが、4月29日大会本部より本年度の競技開催中止の正式アナウンスが発表されました。

昨年の世界記録樹立をさらに更新するべく今年も近兼編集長含めまして全てのスタッフの皆様が準備をしていましたのでとても残念に思います。

年齢のことや体力的なことで次回の大会に出場するのかまだ考え中の編集長ですが、今は前だけを見て走って行こうとしています。

我々スタッフも陰ながら応援して行きますのでリスナーの皆様もご声援宜しくお願い致します。

そして今年のお正月にテレビで放送されました昨年の挑戦のドキュメンタリー番組「痩馬の詩・世界最小のチャンピオン」完全版DVD発売決定しました!5月11日アマゾン他全国書店でお買い求め頂けます。お急ぎの方はアマゾンでご予約下さい。初回プレス分には特典ポストカード付きとなります。

それと引き続き番組ホームページからのメールが今現在遅れない状態になっています。

ただ今復旧中ですのでジェネリック家電のプレゼントの応募はこちらのアドレスでお送りして頂きますようにお願いたします。

wwn@obc1314.co.jp  (アルファベット小文字で)

番組リスナーの方々にはご迷惑をお掛け致しますが宜しくお願い致します。


[WWN (ウィークリーワールドニュース)]

月面探査計画の参加企業 3 社が決定

米航空宇宙局(NASA)は 30 日、有人月探査計画「アルテミス」で、飛行士ら が使う月面着陸機の開発に、ブルーオリジン、スペース X、ダインティックス の三社を選定したと発表しました。 ブルー・オリジンはアマゾン創業者のジェフ・ベゾス氏の企業、スペース X は 電気自動車テスラのイーロン・マスク氏の企業。ダインティックスは防衛宇宙 技術のトップ企業となっています。

各社のチームに NASA の職員が合流。来年 2 月まで計画を詰め、2024 年を目 指す有人月面着陸に使えるか見極めるとのことです。

ブルーオリジンには、ロッキード・マーチン、ノースロップ・グラマン、ド レイパーという航空宇宙大手が参画。スペース X にはシリコンバレーの IT 企業 が総力で応援。ダインティックスには世界最高を誇る米軍事産業が総力を上げ て参加するとのことです。

三社に支払われる予算は計 9 億 6700 万ドル(約 1040 億円)。それぞれ最高の 技術を結集した「アメリカオールスターチーム」が三者三様の月着陸機を作る というのですから壮大なプロジェクトです。果たして採用されるのはどのグル ープの月着陸船なのか。各国最新取材データを元に近兼編集長が解説。

[安くてもスゴイ!ジェネリック家電]

電気フライヤー  型番:YAD-F800

・自宅で揚げ物が楽しめる電気フライヤー

・中が見える窓がついているので、ふたを閉めた状態で安心して使用できます

今週も1名の方に近兼編集長と七星ちゃんのサイン付きでプレゼント!!

ご希望の方はメールかお便りでお送りください。

メールアドレス

wwn@obc1314.co.jp  (アルファベット小文字で)

〒552−8501
「近兼拓史のウィークリーワールドニュース」
「ジェネリック家電 電気フライヤー」の係まで


本日放送した楽曲

Our Love / マット ビアンコ

S􏰁leep / マンデイ ミチル

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